衛生士の顔写真

現在、募集していません

5月後半以降に入社できる 歯科衛生士さん(常勤)を募集中です。

※見学のみも大歓迎。ハローワークに求人しております。このサイトから直接ご応募もできますし、ハローワークを介してご応募されてもかまいません。
※現職の引継ぎの都合上、就職時期が1~2ヶ月先になる場合も応募可能です。

 

ご応募の皆さん、こんにちは。内田デンタル院長の内田と申します。

当院は、高崎市の市街地にある歯科医院。

今年4月にスタッフ1名が退職し、それにともない常勤スタッフを1名採用したいと求人を出しました。

​求人用TEL   027-322-5178 にお電話して住所をお伝えください。

(教えていただいた住所にエントリーシートをお送りします)

 

一緒に診療をおこないませんか?

・それほど問題の無いCRやインレーを、再治療と称して外す

・ラバーダムをしていないのに、マイクロスコープを使って唾液ジャブジャブの状態で治療する

・自費の方が良い治療ができると称して、入れたセラミックインレーによって歯髄炎が生じる

・歯周病予防と称して、画一的に頻繁なPMTCをおこなっていく

etc etc …

衛生士として働きながらそんな光景を目にして、

「何かおかしい… でも歯医者ってそんなもんだし…」と、あなたは心の中で思っていませんか?

でもそれは違います。

収益や集患を追い求める経営はいずれ無理がきます。

それは「医療人」として幸せではないからです。

「仕事はずっと続けるもの」

モチベーションを持続するには、人としてまっとうなことをしなければです。

知恵と工夫をこらして一緒に診療をおこないませんか?

 

あなたの価値観と就職希望先の医院の基準があっていることが大切。

高崎には200以上の歯科医院があるのに対し、衛生士の数は常に不足している状況。

どんな歯医者も欠員が出るたびに、求人誌やハローワークに ”衛生士募集” と出しますが、”応募自体が無い” ということをよく聞きます。

そのようなこともあり、衛生士のあなたは、言ってみれば職場を選び放題ただ、どのような基準で職場を選ぶのが良いか、よくわからないんじゃないですか

衛生士のあなたならご存知のように、歯医者は場所や規模によって千差万別。

そして大抵は、良い点のみをうたって募集をかけています。でも、良い点のみを掲げて募集をかけている医院って、本当にそうなんでしょうか

衛生士が増えれば人件費も増え、増加した固定費を払うため、下のような傾向がでてきます

・メンテナンスと称して、歯周病の問題がない患者さんを1ヶ月~3ヶ月間隔で来院させる。(歯周組織が健康な人は4~6ヵ月のメンテナンスで十分です)

・診療報酬を増やすために初期カリエスや、問題のない2次カリエスを削る。

・自費でなくても大丈夫な人に、自費をすすめる。

無理やりな増患をおしすすめていたり怪しげな治療法を載せている歯医者や、”良いものだから…” と称してごり押しで自費をすすめる医院に入社したら、あなたもそれをすることになります。

そこで、大切なのはその歯科医院のホームページをよくチェックすること。

わたしがおススメするのは、あなたの価値観と就職希望先の医院の基準があっていることです。

わたしの考え

わたしも含めてどんな先生も、開業したらお金の悩みを経験します。

銀行からの借金が返せなくなったらどうしよう… 医院の利益が少ないとスタッフも雇えないし毎月の支払いも出来ない、人件費を払えなくなったらどうしよう…

そんなことを考えて胃が痛くなりなかなか寝つけないのは、開業してから何回も経験しています。

経営にとって ”利益” はとても大切。

経営者は必ず利益をプラスにしなければなりません

ただ、だからといって利益を追い求めすぎると、こんどは違う問題がでてきます。

「売上の拡大=成功」と考えて「利益優先」に固執すると

”最新治療と称して強引な自費の勧誘”
”歯周組織が健康な患者さんにも短期間のメンテナンスを推奨”
”後先考えない不必要なインプラント” etc

をするようになっていきます。

正直な話、そこまでして儲けたいとは思わないです。

性格的なところもあるのでしょうが、わたしは歯医者としてガンガン儲けるよりは、ストレスなく仕事をしたいタイプです。日々こころがけているのは「欲張らない経営」

この仕事をしていると、患者さんに感謝されたり、難しい症例を成功させたりといった  “医療人としての幸せ” がありますね。

売上を追求しすぎると”医療人としての幸せ” がどんどん少なくなるのです。

(いくらお金が儲かったって、自分が不幸せなら意味ないと思いませんか?)

“利益” と ”医療人としての幸せ” のバランスを調度よくとってストレスなく生活していくのが、わたしにとっての成功

内田デンタルで働いているスタッフは、そんなわたしの考えに納得してくれています。

当院について

当院は2022年5月現在、歯科医師1名、歯科衛生士2名、歯科助手1名の歯科医院。

ユニットは3台あり、1台は衛生士の予防ユニット、2台はDrの治療ユニット。
衛生士は、予防ユニットを使ってのメンテナンス、Drのアシスト、受付をローテーションします。

予約が無い患者さんは診ていませんので、バタバタしていなく、ゆとりのある歯科医院です。

現在勤務している2名の衛生士は、ともに穏やかな性格の40代の方。

衛生士を大幅に増やしていくことはなく、衛生士の人数は最大でも2人~3人の予定で、大型化は考えていません。

固定費を抑えることで  ”無理な増患” や “自費のごり押し” をせず、”初期カリエスや、問題ない2次カリエスは削らない” でいく方針です。

ご応募の方へ

新卒や卒後数年の方へ
~相談できる先輩がいるので安心して働けます~

卒業して衛生士の国家資格を取得したからといって、すぐになんでも出来るわけではありません。

新卒の方はいろいろなことが全然わかりませんし、卒後2~3年だと、まだまだ技量で不安なことがあるでしょう。卒後4年以上たっても苦手な分野はあるかもしれませんね。

「明日のアシストは、まだ1回もしたことのない処置なんだけと大丈夫かな…」

「どうしてスケーリングが上手くできないんだろう… 頭ではわかってるのに…」

「あの患者さん苦手なんだけど、どういうふうに対応したら良いのだろう…」

臨床経験が少ないときは、誰しもそんなふうに不安を感じるものです。

新卒や卒後数年の若手なら当たり前なのですが、仕事の悩みを抱えてしまったとき、いきなり先生に相談するのってちょっと気が引けますね。ですので、皆さん、まずは職場の先輩に相談することでしょう。

新人DHの気持ちを分かってくれる優しい先輩がいる場所は、卒後間もない時期にとても大切です。

内田デンタルには2名の先輩衛生士がいて、二人とも穏やかな性格の40代の方。

困った時は、先輩が業務やメンタル面の悩みを聞き、相談にのってサポートしてくれます

1名は歯周病専門の医院に8年勤務していた経験があり、もう1名は自費のPMTCをおこなっている医院に10年勤務していた経験があるので、これからいろいろ経験を積みたい若い衛生士さんは、先輩から直接アドバイスをもらえることが出来ます。

内田デンタルは5枚法の規格写真を日常的に撮影しています。

その写真や、メンテナンスごとにおこなっている歯周精密検査(4点法)のデータを活用して、毎週金曜日に先生と衛生士で1時間程度の症例ミーティングをしています。

卒後数年間はわからないことだらけでしょうけど、この症例ミーティングの時間にいろいろ質問してくれれば大丈夫ですよ。

(ミーティングは患者さんのアポ調整をして就業時間内におこなっているので、お昼休みが無くなったりはしません)

新卒や卒後数年の方の研修期間

新卒や経験年数が少ない方は入社後3ヶ月程度の研修期間を設けますので、最初のうちは医院に慣れるのに専念すれば大丈夫

誰にでも新人の頃はあります。先輩衛生士はそんなあなたの気持ちをわかってくれて、正しい方向へ導いてくれます。先輩がサポートしてくれれば緊張に負けずに仕事ができます

目標は、「患者さんのメンテナンスを独り立ちしておこなえる」ことです。

先輩衛生士からのメッセージ

聞き上手な性格みたいで患者さんから話しかけられることが多く、よくそのまま盛り上がってしまいます。でも人と話すのって楽しいですよね。

衛生士になって20数年、今でこそベテランと呼ばれる立場ですが、新卒で勤め始めたときはわからないことの連続でした。そんなときに心の支えになってくれたのが、同じ歯周病専門医院にいた先輩の衛生士。そういう存在って大事です。

何かあったら、わたしが相談相手になりますので安心してくださいね。

(本人の希望により顔出しNG。穏やかな性格で2児のお母さん衛生士です)

経験豊富な衛生士の方へ

経験豊富な衛生士の方には1ヶ月半の研修期間が終わったあとに、メンテナンスとアシストと週1回程度で半日の受付をおこなっていただきます。

予防・歯周治療主体の医院に勤めていた衛生士さんなら、今までの経験とわたしの診療所のカラーをミックスさせれば良いと思います。

治療主体の歯科医院に勤めていて、あまり予防・歯周治療をおこなってこなかった方でも大丈夫。 難しい処置はわたしが替わります。徐々にできるようになれば良いです。

診療所の体制は時間通りに始まって時間通りに終わる、完全予約制に近い落ち着いた職場。

メンテナンスは患者さん1名に60分のワクをとり「問診⇒カリエスチェック⇒歯周精密検査(4点法)⇒5枚法規格写真を撮影⇒染め出し⇒患者さんへの説明⇒SC、PMTC⇒フッ素」をしています。


歯周検査にはナルコームのPam(歯周ポケット測定の自動化装置)を導入し、デジカメ写真は達人プラスで画像管理しています。

正常な間隔でのリコールはおこなっていますが、歯周組織に問題のない方を「予防歯科」と称して、短期間で不必要に来院させることはしていません。

無理に自費をすすめてもいませんので「自費の営業トーク」をする必要はありません。(営業トークをしなくても自費は自然にでます)

衛生士で判断が難しい症状(初期カリエスの判断、咬合痛などの診断など)は、院長にインカムで連絡すればDrがチェックしますので、ご安心ください。

アシストについては、

ドクターの診療は患者さん1名につき30分が原則で必要に応じて1時間~1時間半のアポ。

同時に複数の患者さんをみる並列診療はしていませんのでバタバタせず落ち着いた状態でのアシストとなります。

なお、仕事の流れを理解していただくためや、いざという時にヘルプができるように受付研修もおこない、勤務時は週に1回程度、受付をおこなっていただくかたちです。

(当院の受付は、マニュアル化・シンプル化されていて、セミセルフ型の自動釣銭機も設置していますので慣れれば比較的簡単です)

研修期間(1ヶ月半)について

最初に書きましたように高崎には200以上の歯科医院があるのに対し、衛生士の数は絶対的に不足しています。

そんな状況では、なかなかまともな人に巡りあうこともなく、たとえ雇用できたとしても何らかの問題がある人だったり… それならば衛生士を雇わなければ何のストレスも感じないだろうと考え、開業からかなりのあいだ歯周治療からTBIまで、自分でおこなっていました。

その考えはあながち間違っていなく、衛生士に任せていたら経験できない、主にP治療やメンテナンスに関することをさんざん経験しました。

その結果、現在、歯周治療やメンテナンスについて、ある程度理解していると思います。

そこで重要なのが、入社する衛生士さんと医院の方針とのすり合わせ

新卒以外の方は、すでにどこかの歯科医院に勤務した経験がおありでしょうからわかると思うのですが、ドクターごとに処置や方針は違います。

入社して、いきなり
「歯周治療やメンテナンスをしてください」

と言われても、その先生が患者さんに
「どのように治療しているのか?  どのように説明しているのか? 」を知らないと、患者さんとのコミュニケーションがとれません。

ですので、入社後1ヶ月半(新卒や経験年数が少ない方は3ヶ月程度)は、研修をかねてのアシストをしていただき、徐々に医院に慣れるようにしていきます。

歯科医院ごとに使用している材料や置き場所が違いますし、レセコンやパノラマも異なります。 院内で使用している書類も、医院独自のものがあります。

そのような以前の職場との違いを把握するのが「研修期間」。

研修期間は、医院の流れを把握することに頑張っていただければ良いと思います。

初めての職場でいきなり、フルパワーで働くことはおそらく無理。 最初は無理しないほうが長続きするものです。


アシストに慣れてきたら、徐々に歯周検査、スケーリング、TBIなどのP処置を4.5倍の拡大鏡でおこなっていただくかたちです。

ちなみに入社時の技量はあまり関係ありません。数ヶ月、数年と仕事をしていけば、自然と技量は上がります

また、仕事の流れを理解していただくために 受付研修もおこない、研修終了後も週に1回程度、 受付をおこなっていただくことがあるかもしれません。

(ただし、当院の受付は自動釣銭機を導入しマニュアル化・シンプル化されているので、慣れればそれほど大変ではないと思います)

自動釣銭機を設置

主婦で常勤希望の方へ

常勤はパートと違い、正規の時間に勤務することが条件ですから、基本的には事前の有給申請以外は休めないかたちです。 ただ、子供の急病などの緊急事態は別

「自分の子供」と「患者さん」、
どちらをとるかと言ったら「お母さん」の答えは決まっていますね。

一般的に考えれば仕方ないことです。

入社当初はアシストですので、子供の急病で早退、遅刻、欠勤をしても歯科助手と交代できます。

問題は、P処置、メンテナンスをするようになったとき。 そのときは衛生士の予約を患者さんにキャンセルしていただくしかありません。

重要なのは、急なキャンセルを患者さんにどう伝えるかです。

緊急事態ですから、患者さんへの連絡は受付がおこないます。

ただ、翌日になったら、患者さんに「実は、子供がこういう状態でした。〇〇さん、昨日はご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした」というお手紙を書いてほしいのです。(参考となるひな型は医院にあります) 状況を知れば患者さんはわかってくれます。

あらゆる年代の衛生士さんを積極的に採用しております。

せっかく歯科衛生士の免許を持っているのです。 患者さんのために生かしてみてはいかがですか?

ブランクから復職を考えている方へ

ブランク期間を経て復職を考えている方は、結婚や出産を機に勤務先を退職。
子供が大きくなったのでフルタイムで働きたいといった状況だと思います。

その際、「しばらく仕事していないけど、大丈夫だろうか? 」そう思ってしまうのは当然です。

ただ、心配しないでください。 段階をおっていけば、充分復職できます

常勤・パートにかかわらず、入社したての衛生士さんにはアシストについてもらっています。ブランクがあっても大丈夫。アシストならできます

アシストに慣れてきたら、徐々に歯周検査、スケーリング、TBIなどのP処置をおこなっていけば良いと思います。

あまり予防・歯周治療をおこなってこなかった方でも大丈夫。 難しい処置はわたしが替わります

急ぐことはありません。 徐々にできるようになればいいじゃないですか。

自分のためにも、患者さんのためにも、もう一度 衛生士をしてみませんか?

時短制度について

当院は衛生士の正社員に限り、育児支援を目的として時短制度を設けています。

①退社時間:17:00退社、17:30退社のどちらかを選べます。

②出社時間:月~金 8:50出社、月~土8:50出社のどちらかを選べます。

(詳しくはこちらをご覧ください ⇒ 時短制度

※時短正社員は定員に達したため、現在募集していません。

 

就業環境について

人を雇用するには求人・面接・採用・教育と、採用する側も大きな労力を割きます。

ですので、皆さんには長く働いてもらいたく日々環境を整えるようにしています。

具体的に言うと、歯科医院は女性スタッフがメインの職場ですので、あまり遅い時間にならないようにしています。

日曜・祝日は完全に休み土曜は午前のみ診療で、週休2.5~3.5日(週によって異なります)

マニュアル、就業規則も整備しており、法定通りの有給休暇が取得可能です。

以下に詳細を載せます。

日・祝は完全に休み、土曜は午前のみ診療

年間カレンダーを作成し、配布しています

必要に応じて有給取得可能

17:30が最終予約で、18時30分には仕事が終わります

もともとは最終予約が18:00で、診療終了が18:30。片付けをして18:40~45ぐらいに終わりだったのですが、

今年にはいり最終予約を17:30に切り替えました。

その結果、現在18:30には終業し、残業が生じることはほぼありません

(土曜午前、午前診療の水曜は、13:00には診療が終わり、13:20までには終業します)

今年後半に仕事が終われば18:00終業に変更予定です。

日曜・祝日は完全に休み。土曜は午前のみ診療で週休2.5~3.5日

医院の休診日は、日曜、祝日、土曜午後で、祝日のない週の水曜は午後休診か1日休診(だいたい交互に水曜の午後休診と水曜の1日休診をおこなっています)

今回募集の常勤衛生士の方は、月曜もしくは金曜がお休みです。(どちらにするかはご本人と相談。※研修中は火・木どちらかのお休みの場合あり)

月曜のお休みを選ぶと

1)水曜が午後休診の場合は、「お休み:月曜1日・水曜午後0.5日・土曜午後0.5日・日曜1日」 で週休3日

2)水曜が1日休診の場合は、「お休み:月曜1日・水曜1日・土曜午後0.5日・日曜1日」 で週休3.5日

3)祝日が自分のお休みとかぶってしまった場合 (1年に何回か生じます)は、「お休み:月曜(祝日)1日・土曜午後0.5日・日曜1日」 で週休2.5日

となります。

金曜のお休みを選ぶと

1)水曜午後休診の場合は、「お休み:水曜午後0.5日・金曜1日・土曜午後0.5日・日曜1日」 で週休3日

2)水曜1日休診の場合は、「お休み:水曜1日・金曜1日・土曜午後0.5日・日曜1日」 で週休3.5日

3)祝日が自分のお休みとかぶってしまった場合は、「お休み:金曜(祝日)1日・土曜午後0.5日・日曜1日」 で週休2.5日

となります。

マニュアル、就業規則を整備

マニュアルを整備

労務書類を整備

患者さんへの応対以外、たとえば診療の準備、後片付け、診療補助などはマニュアル化、シンプル化して仕事の負担を減らしています

労務トラブルを未然に防ぐために就業規則も整備しています。

 

お昼休みのミーティング、電話番はありません

診療所の一日のスケジュール

朝の準備

8:30~  院内の掃除、診療準備
※ ローテーションで業務をわりふり、仕事の不平等が起きないようにしています。

8:50~  朝礼(個人の仕事の進行報告、資料配布、曜日ごとのチェックをおこないます)

 

診療風景

9:00~  午前の診療開始

13:00~14:20  休憩

14:20~14:30  診療準備

 

片付け

14:30~18:00  午後の診療

※午前、午後ともに合間をみて日常業務、週間業務をおこないます。

18:00~18:30  片付け 終礼。

一日お疲れ様でした。

 

診療ユニット

診療室の写真

まず見学はどうですか?

どうでしょう。

内田デンタルに少し興味を持っていただけましたか?

もし、あなたが「職場が変わっても、わたしはやっていけるかな…」と考えているのでしたら、そんなときはまず見学にいらしてください

就職するかどうかわからない歯科医院に個人情報がたっぷり詰まった履歴書を持っていくなんて、ちょっとイヤですよね。一般企業だって、まず会社説明会があって、そのあとにエントリーするのが普通。

医院内部を実際に見て、先輩と直接話してみてください。頭の中で考えているだけではなく、まずは行動です。

見学して、もし興味がわいたら面接の予約をとっていただければ大丈夫です。

お若い方だけではなく、院長と年齢の近い30代後半~50代前半の方も積極的に採用しております。

面接や見学をご希望の方は、この欄の下にありますメールフォームからご連絡いただくか

027-322-5178 に電話連絡して、希望の日時を教えていただけますでしょうか。

あなたのご応募、お待ちしています。

 


 

応募の際は 「求人用TEL」もしくは 「メールフォーム」でご連絡していただけますでしょうか。

求人用TEL   027-322-5178にお電話して住所をお伝えください。

(教えていただいた住所にエントリーシートをお送りします)

 

高崎の市街地にある歯科医院です

 

エントリー用メールフォーム

 

採用の流れ(衛生士)

メールフォームよりエントリー 、or
 027-322-5178 にお電話して住所をお伝えください

(教えていただいた住所に書類をお送りします)

2 当院からのエントリーシートがご自宅に届きます

3  採用担当者が連絡し、面接日時を相談

5 面接
(履歴書とエントリーシートをお持ちください)
(履歴書の学歴は高校からご記入ください)

6 採用・内定

※採用には「身元保証人」が必要です。
※ 面接は 13:30~もしくは 18:00~ でおこないます。(月・火・木・金)
(他の曜日・時間帯をご希望の場合はご相談)

スタッフに質問してOK

面接後に医院内を自由に見ていただく時間をとっています。面接の場では聞けなかったことなどスタッフに質問してOKです。

 

歯科衛生士(常勤)募集要項

歯科衛生士(常勤)募集要項
採用時期 5月後半以降に入社できる方
※勤務先の引継ぎの都合上、就職時期が1~2ヶ月先になる場合はお申し出ください。
雇用形態 正社員(試用期間3ヶ月) ※時短制度あり

※時短正社員は定員に達したため、フルタイム正社員のみ募集しています。

職種内容 歯科衛生士業務・ 受付・バックヤード業務
年齢 50代前半まで
必要な経験/免許 経験不問 / 歯科衛生士免許・普通自動車免許
必要な能力 基本程度のPC操作、 一般的な受付、電話対応
賃金 試用期間終了後 192.000円以上(試用期間中 171.000円以上)
就業時間 8:30~18:30 ( 土、半休日の水曜 は~13:20 )

今年後半に8:30~18:20(仕事が終われば18:00終業)に変更予定です

休日 日曜 / 祝日 / 土曜午後 /水曜半休~1日休み
衛生士は原則として、月曜・火曜・木曜・金曜のどれかに1日休み
休憩時間 原則 80分 ※今年後半に60分に変更予定です
各種保険 雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金
その他詳細は「就業規則」によります

厚生年金に加入している事業所です